ジャーナリストの魂出版
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超高齢社会のエキスパート12人に聞いた
『老いと向き合う生き方』
相川浩之、町亞聖 著
1,500円+税
社会
生活
ISBN978-4-9913095-1-9 C0030
A5判並製 272頁
2026/1刊
■“自分の老いが見えない時代”に読むべき一冊。 「自分の老いや死は考えたくない」と、老いから目を背けるのは過去の話。これからは家族と老いや死を語る時代に。 ■超高齢社会のプロたちが語る「老い」や「死」。 ・『おひとりさまの老後』の上野千鶴子さん「生涯現役とは、自分が老い衰えることを、見たくない、聞きたくない、考えたくない思想」 ・『老〜い、どん!』の樋口恵子さん「恋に溺れるのが18歳。風呂で溺れるのが81歳」 ・『80歳の壁』の和田秀樹さん「高齢になったらAIを上手に使っていれば賢い老人のままでいられる」 ・『病院で死ぬということ』の山崎章郎さん「私は今、死後の世界での次のビジョンも考えています」
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『LINEブログに綴った「 65 歳の歩き方」』
相川浩之 著
(元日経記者)
1,500円+税
エッセイ
社会
ISBN978-4-9913095-0-2 C0036
B6判並製 196頁
2023/12刊
論より実行。 65 年も生きてきて、何をしていいかわからないなんて、情けない。自分の道は自分で見つけよう! そう思って歩き出した 65 歳。たどりついた結論は、「出版社を作って、本を書こう!」 「 65 歳は、『終わりの始まり』などではなく、やりたいことに好きなだけ時間をかけられる『自由な暮らしの始まり』だった」 「退職後はマインドセットが、現役時代とはガラリと変わる。社会で刷り込まれた現役時代の価値観は崩れ、自分本来の生き方ができるようになる」 「真っ白なキャンバスに何を描けばいいのか。とりあえず、いろいろなことをしてみるしかない。そして、それを日記やブログに書いて、自分の生き方を客観視できるようにするといい」
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